ドイツとイタリア 夢の旅

2009.01.28(Wed)




いつまでもぐだぐだとしつこくてごめん。
けど、再び話を遡って、2008年11月の話題の続編。
もうこうなったら自分の老後のひまつぶし用に記録しとく。
(←またえらくスケールのでかい・・・。その前にmixiはどうなってるのかしらね?その前に生きてんのか?)




11月26日は、マーラーの歌曲集『少年の魔法の角笛』コンサートを
観に行った。
(←グリム童話のもとになった詩集を歌にしたドイツの歌曲集なん。)



http://jp.youtube.com/watch?v=ZHXbjN-voNw&eurl

↑大好きな歌手、ルチア・ポップが歌うバージョン揺れるハート
この歌曲集の中から、『トランペットが美しくなりわたるころ』です^^




なんで観に行ったのかって、
私がそれはそれは畏敬の念を抱き、恐れおののき(笑)、
ぴかぴか(新しい)のように慕い、陰でおおっぴらに
(←だから日本語矛盾してるって手(パー))
ぴかぴか(新しい)ガネーシャ様ぴかぴか(新しい)と呼び、だんだんとその闇の(?)
ニックネームの方があたしの周りで定着しつつある
(←薄情な弟子(笑))
ぴかぴか(新しい)我が声楽の師匠のコンサートぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)だったから!!


父娘のジョイントリサイタルだったのでしたっ。
(←あ。ガネーシャ様ぴかぴか(新しい)は娘さんの方ね!)





え?なぜガネーシャ様かって?(笑)


んもー!仕方ないわねぇ!!ダッシュ(走り出す様)
以前の日記にも書いたんだけどぉ、長文・活字が苦手で
見落としちゃったーってひととか、
別にジャスミンに興味ないし~ってずっとスルーしてたけど、
たまたまこの日記をクリックしちゃってなぜか今ここまで
読んじゃったひととか、ご新規マイミクさんとか、
マイミクじゃないけど毎回ここへ通って下さっているありがた~~いお客さんとか(笑)そーゆー方のために復習!!!!




あたしにとって、『夢をかなえるゾウ』のガネーシャごとく、
毎回人生のありがたーい心得とか素晴らしいプロ人生論の
御教えを、厳しく面白おかしく教えて下さる方だからです!!!!




いやー。磨かれる磨かれる!!!!ぴかぴか(新しい)
ゴリッゴリにイッテー!!!!たらーっ(汗)げっそりってぐらい
強い研磨剤を使って磨いて下さるものだから、
ときに磨かれすぎて擦り減ってしまうけど(笑)
更に血が滲むときもあるけれど(笑)、
師匠はプロの芸人さんでもあるので(←おーい!あせあせ(飛び散る汗))
腹かかえるほど爆笑だし、(←漫才のレッスンか?)
常にモチベーションの低い私に(←・・・ダメじゃん。)
容赦なく課題を与えてくださる。


歌の技術のみならず、
私の生き方や考え方、感じ方まで今までどれだけ
軌道修正されたことやら・・・。
おかげで、特に幸せなこともないのに、
いつも気分はこんなにも幸せになりました揺れるハート
そんなあたしは次から次へと与えられる課題に
四苦八苦しつつも、大変為になる教えを乞う、水川あさみ。





・・・ごめん、最後の“あたしは水川あさみ”部分が言いたかっただけ(笑)





師匠のパパは70過ぎのバリトン歌手。

ほいでもってガネーシャ様ぴかぴか(新しい)も、
高校生時代はウィーンに住んでいて、
フォルクスオーパーなどの専属歌手から声楽を習っていた方。
大学時代、大学院時代はずっとドイツ歌曲を専門に勉強していて、
15分で1曲暗譜しちゃう記憶力の良さから、ものすごい量を
勉強して、ドイツ歌曲でやってない曲、ないんじゃない?ってぐらいの
量をこなしたそうだ・・・。


そして卒業後はドイツのシュトュッツガルトへ留学する予定・・・が、




考えが変わり、イタリアに2回留学。
それからずっとイタリアにいた、という経歴の持ち主。
そしてスペインへも。。。。




それ以来、ウィーンのオペレッタは歌うけど、
ドイツ歌曲はめっきりリサイタルでやらなくなったみたい。
レパートリーはもっぱら、イタリア・フランス・スペインと、
情熱的衝撃なガネーシャ様にぴったりの、ラテンノリ。
もう、血液からラテン民族ですよね?ってぐらい、
ラテン気質だから、また似合う似合う!笑
(←そしてパパがドイツ、ロシアものを専門にしているから
ガネーシャ自宅のレッスン室は下手な図書館や楽譜屋さんよりも楽譜が揃いまくっている・・・。)



だけど今回は、私が初めて聴く、ガネーシャ様の
ドイツ歌曲!!!!!!
しかも・・・重厚なマーラーの響き!!!!




感想は・・・




一緒に行ったいっちーの日記を見てください(笑)↓
(←超手抜き。(笑)ちなみに本人の許可済(笑))
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1010854691&owner_id=20017271



もう、あたしもまさにそのまんまの感想です!!



・・・っていうか冒頭の動画も思いきりいっちーのとこから
パクったやつだし。(笑)あせあせ(飛び散る汗)ごめーーーーーん!!!



ただねぇ、ガネーシャ師匠のあったかーい、
愛に満ち溢れた、そしてコミカルではねっかえりで愛らしい、
そしてどこまでも繊細な感受性は骨にまで染み渡り、
舞台を見つめながらついつい笑顔になってしまいます^^目がハート

あんなに楽しそうに自由にのびのびと舞台のうえで歌と戯れている
師匠のお姿は、本当に私の目標とするところであります・・・exclamation ×2





そんなガネーシャ師匠ぴかぴか(新しい)(←こんな風に呼んでるなんて
知られたら怒られそうやわ^^;)が2月と3月にソロリサイタルをします!!


ここで急に宣伝!!!ぴかぴか(新しい)ばばばーん!!!!るんるん



【東京】
2月22日(日) 13時30分開場 14時開演
東京オペラシティ リサイタルホール
一般4000円 学生3000円




【名古屋】
3月7日(土) 13時30分開場 14時開演
電気文化会館 ザ・コンサートホール
一般4000円 学生3000円


後援:東京二期会・CBC放送局





名前は・・・
私はご本人じゃないし、今まで(親しみを込めて)ガネーシャさまだの
何だのとハチャメチャに呼んでおきながら、
散々いろーんなことを書いてきてるので
ここではなんとなく伏せておきます(笑)あせあせ(飛び散る汗)
気になる方はぜひコメントかメッセかメールを下さい!
詳細お教えします。
そしてチケットお渡ししまーす目がハート




どなたでも大歓迎!!!!!
マイミクさんでもマイミクさんじゃなくても、
たまにここを覗いてくださる方も
オペラに興味なかったけど
どんなものかちょっくらかじってみたいひとも、
興味ないけどその日はたまたまヒマだというひとも!!!


コンサート、いっつも満員になっちゃうから、
お早めにご連絡くださいね!!






テーマは【春のうた・恋の歌】!!
ガネーシャ師匠の揺れるハート愛の歌揺れるハートは、
本当に、胸わしづかみになりそう・・・!!
ハッとしてグッときます!!!
(←ほんまに宣伝する気あるんかいな。)



イタリアのバロックの歌曲から、イギリスのパーセルやアーンなどの
それはそれは美しくて甘やかな歌曲、
フランスのアンニュイな雰囲気のラヴェルの歌曲、
ハンガリーのリストの歌曲、ギリシャ民謡、そして
ファリャのスペイン歌曲!!!!!


単身スペイン留学でスペインの巨匠、
アルフレード・クラウス氏に師事している師匠なので
スペインの情熱的な歌はとってもお得意なんです!!!

私も聴いたことがないレパートリーがたくさんですが、
楽しそうなので、よければ観に来てね目がハート



ちなみにガネーシャ師匠は
「11月にも父とリサイタルをやったばかりなのに、
またしても来てもらってしまって・・・申し訳ないねぇ。
飽き飽きしちゃうわね。どうしよぅ・・・水着にでもなるか!波




・・・とかゆってたので、男性の方、必見ですよ!!!!衝撃


もしくは一枚ずつ脱いでいって、最後に毛糸のパンツになるとか
どぉ??と相談されたので、じゃあ最後に脱いだ下着プレゼントとか
しちゃったらいいんじゃないですか?と勧めておきました・・・笑




場内、パパラッチだらけになりそうです。(笑)





最後に繰り返します。
ガネーシャ様の愛と恩恵と毛糸のパンツにあやかりたい方は、
ぜひとも奮ってご連絡を!!!







・・・・はい。以上、宣伝でしたぁーーーー!!!









次!いきます!!!!!衝撃










http://jp.youtube.com/watch?v=Z3QV6r8JSmw&feature=PlayList&p=2F76710DBA7214AC&playnext=1&index=48





11月29日は仕事がたまたまお休みだったので、
布池カトリック教会で行われたペルゴレージ作曲の
『スターバト・マーテル』の室内楽演奏を観にいってきた!!
(↑上の動画より。)


写真


もう、この教会すごく好きだーーーーー!!!!
とっても落ち着く!この空気感が。
心の中が綺麗に洗われる感じがするんだよね♪
神秘的な雰囲気に包まれる感じが、たまりません。




ちなみに。

『スターバト・マーテル』をご存知ない方へ簡単にご説明!


Stabat Mater、すなわち「悲しみの聖母」「聖母哀傷」という意味で
13世紀に生まれたカトリック教会の聖歌の1つである。
ヤーコポーネ・ダ・トーディの作詩とされる。
題名は、最初の1行(Stabat mater dolorosa、悲しみの聖母は立ちぬ)を省略したものである。

中世の詩の中でも極めて心を打つものの1つであり、
わが子イエス・キリストが磔刑となった際、
母マリアが受けた悲しみを思う内容となっている。






・・・つまり端的に言えば、
愛に満ち溢れた母の、子を失った深い悲しみの心を歌っているわけですね。

写真



多くの著名な作曲家たちがこの『スターバト・マーテル』を
作曲してるんだけど、このペルゴレージのが有名かなー。
めっちゃくちゃ綺麗なんですもの!!!!


もうね、この世の音楽じゃないみたいだよね。
神がかり的!!!!ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
人間味を感じられない。
この時代の絵画もそうなんだよね。人間らしくないというか。
温度や生々しさを感じられなくって、やたら綺麗なの。

写真


誰がどんな顔してこの絵を描いたか、とか、
何を見て、どんなひとがいて、どんな暮らしをしてたとか、
なかなかリアルには想像できにくくない?
だいたいペルゴレージって誰?
どこのどいつがどんな顔してこんな綺麗な曲を作曲して、
一体だれがそれを演奏してだれが聴いたの?
どんな想いを馳せたの??


どれもこれも、想像でしか出会うことができなくて、
真実味がない。人間としての生の体温を感じられない。
余分な人間の感情を一切取り去った、純度100%の音楽って感じ。



↑これもスターバト・マーテルの最後の曲。




・・・でもね、その透明感のある音楽の世界の底には計り知れない情熱が
温度を上げていて、思わず熱い涙となってたぎり落ちる・・・。


そんなイメージの音楽なんです、私的に。



よくね、不況や災害、争いごとがあったりする時期に、
どっかの国のイエスキリスト像とか聖母マリア像が涙を流しました・・・
という噂があったりするじゃない?
ああいう、何の穢れも濁りもないような、
悲しみを拭って浄化してくれるようなあたたかい涙ね。


涙は人間に与えられた宝物なの。
泣くのは悪いことじゃないの。
心を美しく保つために、悲しみを洗い去るために流すものなの。
透明な心で、ただ滲み出す涙だけ感じなさい。
そして現実から目をそらさないで、しっかり開けて、
受け止めるのよ。



・・・と、ガネーシャ様は以前教えてくれたけど。
(←あたしがレッスンで「涙」「泣く」という歌詞で、
演歌ばりに泣きの表現をしたら、日本人の「泣く」とは価値観が
違うのよーーーーむかっ(怒り)と怒られたことがあったのであせあせ)



まさにそんな感じの歌だなぁ。
悲しみすら、音楽の世界では美しい宝石のように光り輝いてる。







ペルゴレージはイタリアの1700年代の作曲家。
モーツァルト以前の、古典音楽に入るんだよね!!!
あたしはどうもイタリア人のノンキで大らかで
からっきし明るい価値観とか音楽性が
いまいちピンと来ないんだけど、だから未だに
イタリア近代歌曲とかイタリアオペラもしっくりこなくて
困っちゃうんだけど(←絵画もそう!!国や街やイタリア人や料理は好きなのにー)
こういう神がかり的なイタリアの古典の曲はめちゃくちゃ好きです!


透明感の中に秘められた情熱、
ちょっとおベタでレトロなんだけどやたら美しい泣きのメロディ、
まさに『冷静と情熱のあいだ』ってやつ。


あんまり感情があらわになっているより、
ちょっと理性でオブラートに包んだ、そんな感覚に
ゾクゾクっときてしまいます。
(←あたし、性格的にはあけっぴろげであまり包み隠すタイプじゃない
気がするんだけど・・・(笑)深層心理はそうなのかもね。)


ちょっとドイツ人的かもね。
なんでだろう?この時代以前のヨーロッパ人は、
戦争やペストなどで超不況だったからか??
人間力でどうこうするよりも神に祈りを捧げて、
慎み深い人間性だったのだろうか。。。。




だからあたし、イタリアのあま~く華やかな歌曲は、
どうも歯がゆくて歌えないんだけど
(←大学時代も徹底的に拒否させていただき・・・最近もかじったけど
全くうまく歌えなくて結局ドイツものに移行した(苦笑))
イタリア古典歌曲ってのは大好きだす!!!!
高校生でも歌うような基本中の基本の曲なんだけど、
いまだに「名曲やァァァァ!!!!!!」と感動できちゃうよん♪




↓あたしの大大大大大大大大大好きなペルゴレージの歌曲
『もしあなたが私を愛してくれて』



。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○ 。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○





もしも貴方が私を愛してくれて
私のためだけにため息をついてくれたとしてもね
優しい牧人さん♪

私は貴方の苦しみに心を痛め
貴方の愛情に歓びを感じます

だけど私が貴方だけを愛さなければならないとお考えなら
牧人よ
貴方はすぐに期待を裏切られることになるでしょう


美しい真紅のバラを
シルビアは今日選ぶでしょう
しかし明日になったら
棘があると言って、それを軽くあしらうでしょう

男性たちの忠告に私は従いません
百合が好きだからとて
他の花を軽んじることはないでしょう



。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○ 。o○。o○゚・*:.。. .。.:*・゜○o。○o。゚・*:.。. .。.:*・゜。o○。o○


写真



すっげー歌詞だけど(笑)
歌をやってるひとなら絶対知ってる曲だけど(笑)
むしろ中学生や高校生でも知ってる曲だけど(笑)


でも好きなんだぁぁぁぁぁ!!!!!!!



なんかね、もう何年も歌ってて、何十回も歌ってる曲だけど、
ピアノとのハーモニーが幻想的で、ぞくーってくるんだよね!!
石の宮殿でこのピアノパート、響かせてみたい。
めちゃめちゃ神秘的な響きになりそう。







そんなわけで、最近古典もの、大好きだなぁー!
近代モノよりも、バロックや古典ものがいいなぁ。
宗教曲も、以前よりずっとずっと好きになっちゃって!!!!
やってみたいなぁーーーーー。
今までは歌い方的に無理!!!って感じだったんだけど・・・。
あたしは本来オペラをぼーぼー歌ってるよりも、
こういうバッハや古典もののカンタータやミサ曲を
きっちり勉強したほうが似合う声だと言われた。

私もそんな上品な響きにしたい。


しかしそれにはきちんと歌う勉強してこい、と言われた。
・・・ですよね~~~~~~。ふらふら



でも、最近になってから、学生の頃とは違う思いが
芽生え始めている。



今は、歌詞に描かれた、とある人間の超個人的でちっぽけな
喜怒哀楽を単純に表現するよりも(←今までのあたしはそれ。)
それを超越した、もっと普遍的な、大きな愛とか、美とか、
そういう、詩の世界の先にある、光や希望のようなものを表現したいと
最近強く思う。


あんまりそーゆーこと語りすぎるとお堅いひとだと思われてしまうんですけれども。。。



しかしそれは歌に対してのみならず、恋愛や、家族愛、人生にも
求めたいものなのであります。
こういう100年に1度の不況と言われる時代だからこそ、
また、世界のどこかで今日も争いが起こっているからこそ、
そういう気持ちを持って、その先の希望を見つめていたい。


そういう意味で、宗教曲を聴くと最近すごく自分の心の深いところに
フィットするといいますか、心から温かく優しい気持ちになれ、
クリスチャンであるないに関わらず(わたくしはクリスチャンではありませんので・・・)血とか人種とか宗派とか価値観の違いとか、
そういうちっぽけな(←語弊があったらすみません^^;)
へだたりを超えた先に、
もっと普遍的な大きく美しいものがあって、どう我々がもがこうが、
そこに本質があるんじゃないかとさえ思うわけであります。
そしてそれを見つめて喜んで感謝して賛嘆することが大事で、
そこに人としての強さや真意を問われるんじゃないかと最近ことによく思うわけであります。


そう思うだけで、生活が、音楽が、
今までよりもより一層輝いて、楽しくて幸せなものに思えるのです♪





音楽と出会えたことに、
そして自分の心に住んでいるこの純粋な喜びに、
とっても感謝しています。




なんだかこの神聖な音楽に感化されてきましたので(笑)
今日はこれで終わりますww




・・・ね?ドイツとイタリア、夢の旅でしょ?笑





PS:先日はバッハのカンタータを聴きに行き、
そこでとても癒され、その影響を受けまくりでその勢いで
書いた日記です・・・。あしからず。
ちなみに今月はニューイヤーコンサートを2回観に行ったり、
先月も第九を2回観に行ったりしましたが(←そのうちのひとつは
日記に書き起こした。)それはまたいつか書きます!







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